JSCRS(日本白内障屈折矯正手術学会)有水晶体眼内レンズ情報

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写真:医者と患者

日本白内障屈折矯正手術学会(Japanese Society of Cataract and Refractive Surgery: JSCRS)は、白内障手術及び屈折矯正手術の研究と教育、診療の発展をはかり、国民の皆様に貢献できることを目的としています。
屈折矯正手術の中で有水晶体眼内レンズ(以下、ICL;眼内コンタクトレンズ)手術は、手術後に眼鏡やコンタクトに依存せず良好な視力が得られることから、QOV(quality of vision)さらにはQOL(quality of life)を向上させる手術手技として、国内および世界で広く普及しつつあります。眼科医も受けている完成度の高い手術であり、ぜひ皆様に正しい知識を得ていただきたく、眼科医がわかりやすく、説明するウェブサイトを作りました。

JSCRS 有水晶体眼内レンズ(ICL)ウェブサイト企画委員

委員長:
神谷 和孝(北里大学)
委 員:
五十嵐 章史(山王病院)、小島 隆司(慶応義塾大学)、北澤 世志博(サピアタワー アイクリニック東京) 、
中村 友昭(名古屋アイクリニック)、福岡 佐知子(多根記念眼科病院)

更新日: 2021年 8月17日

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